目指せ アフィリエイトで札束!

インターネットのアフィリエイトに関するサイトについて、ジャンルを問わず、体験談か日記という形でご紹介。 また、新規登録のサイトの中で気になるサイトについては経過報告も行なっています(最大で1年間)。

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僕のブログの記事とサイドバーでもご紹介のジャパンネット銀行より、トークンとログインIDの導入についての2つのお知らせのメールが届きましたのでお知らせいたします。

◆その1 トークンが2つ利用できることになりました!

まず、ジャパンネット銀行の1つの口座で2つのトークン(ハードウェアトークン)をご利用いただけることになりました!

トークンとは、6桁の数字がデジタルでランダムに表示されるワンタイムパスワードと呼ばれるもので、ジャパンネット銀行の口座をお持ちの方であれば無料で届くアイテムのこと。

これにより、たとえフィッシングやスパイウェア等によりパスワードが盗まれた場合でも、不正に現金を引き出される心配はなくなり、ワンタイムパスワードをジャパンネット銀行のすべてのネット決済に導入することで、より安心してお取引いただけるということです。

下の画像は、ジャパンネット銀行のトークンとなります(数字で表示されている6桁の数字が、60秒ごとに変わるワンタイムパスワードとなります)。

トークン

もちろん僕もジャパンネット銀行の口座を持っていますので、トークンを持っています。

トークンについては、過去に以下の日付でブログで記事にもしたことがありました(届いたときのトークンの写真も掲載してます)。

2006年10月15日
ジャパンネット銀行からトークンが届きました

また、なぜトークンが2つ持てるようになったかについては、「持ち運びが面倒」「紛失したらどうしよう」というお悩みをお持ちの方に配慮したものだそうです。

ただし、1つ目のトークンの発行は無料ですが、2つ目のトークンを希望の方には、発行手数料として1050円(消費税含む)がかかるということでした。

◆その2 セキュリティをより強化! ログインIDの導入

2つ目の「ログインID」とは、パソコンまたは携帯電話からジャパンネット銀行にログインする際の入力項目として、ユーザーさんが追加設定することができるセキュリティコードのことです。

たとえばジャパンネット銀行へのログインの際、通常は、

店番号(3桁)
口座番号(7桁)
ログインパスワード【必須】


というように、「店番号」+「口座番号」+「ログインパスワード(または暗証番号)」を正しく入力することでログインするための認証を行なっています。

これにログインIDを設定すると、

店番号(3桁)
口座番号(7桁)

ログインID【必須】
ログインパスワード【必須】


と、ログインに必要な認証項目が1つ増えることでセキュリティがより強化されるということです。

いまのところ、このログインIDを設定は任意となっていますが、設定することで今まで以上にセキュリティを強化できそうですね。

なお、ログインIDを2つご利用になるには、トークンも2つお持ちいただく必要があるとのことでした。

ということで、トークンを2つ持つことができ、ログインIDの導入によりセキュリティがより強化できるようになったジャパンネット銀行の新規口座開設をご希望の方は、下のリンクかバナーをクリックしてくださいね。

口座数100万口座を突破! ジャパンネット銀行


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ジャパンネット銀行に関する2つ目のお知らせは、ちょっと残念なお知らせで、今月の10月1日より、ジャパンネット銀行の口座維持手数料が、105円から189円に引き上げとなってしまいました……。

その口座維持手数料の引き上げについて、ジャパンネット銀行のサイトでは次のように説明されていました。

一連のセキュリティインフラ強化、およびサービスの改善を実施してまいりました。

これに伴い、口座維持手数料を引上げさせていただくこととなりました。


どうやらジャパンネット銀行からトークンが届きましたの記事でご紹介のトークンによるワンタイムパスワードのサービスを開始したことが、手数料引き上げの理由になったのかもしれないでしょうね。

◆ひき続き口座の利用を継続することにしました

それでも、口座維持手数料が無料となる条件となっている、

●新規にジャパンネット銀行の口座を開設した月から、その月の翌々月まで(最大3ヵ月)は無料

●前月中のお振り込みの利用で無料
<出金>
・ ご自身の口座から振り込みをした回数が2回以上あった場合
※お振り込み、リンク決済、ezp@y、郵貯Web送金での決済の回数が対象となります。
<入金>
・ ご自身の口座に振り込まれた金額合計が3万円以上だった場合
・ ご自身の口座に振り込まれた回数が2回以上だった場合
※お振り込み、郵貯Web送金、競艇・競輪・競馬の精算での金額が対象となります。

●前月中の預金平均残高(定期預金含む)が10万円以上で無料

は変わらないそうなので、僕としてはひき続きジャパンネット銀行の口座の利用を継続していくことにしました。

数年前に比べ、ポイントサイトやアンケートサイトもジャパンネット銀行に対応しているところが増えてきているので、「口座に振り込まれた回数が2回以上」の条件であればなんとかクリアーできるかもしれないというのが、継続の理由です。

それにトークンも、ついこの前届いたばかりですしね。

イーバンク銀行とともに、開設しておいて損はないジャパンネット銀行の新規口座の開設は下のリンクをクリックしてくださいね。

インターネットの専業銀行! ジャパンネット銀行
さてさて、久しぶりに記事を書くとともに、ジャパンネット銀行についても久々の記事となりました。

今回ジャパンネット銀行に関するお知らせは2つあります。

まず1つ目として、このたび、ジャパンネット銀行の口座をお持ちの方全員に送付された、ハードウェアトークン方式のワンタイムパスワードについてのお知らせです。

◆ハードウェアトークンとは?

ジャパンネット銀行によりますと、今回口座をお持ちのすべての方に配布されたハードウェアトークンについて、次のように説明されていました。

2005年7月以降、スパイウェア等を利用した口座から現金を不正に引き出される事件が相次ぐ中、当社はお客さまにネットバンキングを安心してご利用いただけるように、安全対策に取り組んでまいりました。

今回、ワンタイムパスワードをすべてのネット決済に導入することで、たとえフィッシングやスパイウェア等によりパスワードが盗まれた場合でも、不正に現金を引き出される心配はなくなり、より安心してお取引いただけるようになります。

ワンタイムパスワードは、番号を盗まれたり、推測されることのない最高水準のセキュリティを誇るユーザー認証方式で、二要素認証(※参照)の代表的かつ最高レベル技術のひとつです。


※二要素認証
一般的に認証対象には「自分だけが知っているもの(パスワード等)」「自分だけが持っているもの(トークン等)」「自分自身(生体認証等)」があり、認証対象を複数組み合わせることにより認証強度が飛躍的に向上すると言われている。
このうち2つの認証対象(要素)を組み合わせたものを二要素認証と呼ぶのである。

下の画像は、ジャパンネット銀行のサイトからのトークン。

トークン

(数字で表示されている6桁の数字が、60秒ごとに変わるワンタイムパスワードとなります)

そして、こちらが僕のところに届いたトークンです。

20061015193525.jpg

これをご覧になっていただくことで、僕が本当にジャパンネット銀行の口座を持っていたことがおわかりいただけたことでしょうね(別にわからなくてもいいことなんですが^^;)。

機能はとても簡単で、キーホルダー大のトークンに1回限りの使い捨てのパスワード6桁が表示されます。

また、有効期限は約5年間で、有効期限が切れ次第、新しいトークンをお送りしますとのことでした。

このように、現在、お振り込み等重要なお取引の際にご利用のIDカードに変わって、今後はこのトークンに表示される使い捨てのパスワードを利用することになります。

◆手続きを行なうことで使用できるトークン

ただしトークンは、届いただけでは使用することができません。

1.ジャパンネット銀行のサイトにログイン後、「ワンタイムパスワード切替登録」のメニューを選択。

2.IDカードを通じてIDコードを入力

3.シリアル番号(トークンの裏に記載されている番号)とワンタイムパスワードを入力

4.切替登録ボタンを押して登録完了

という手続きを行なうことで、はじめて使用することができるというわけです。

そんなトークンですが、実はまだ切替の手続きをしていないんです。

そのため、この前からジャパンネット銀行より、

【JNB】ワンタイムパスワードへの切替手続をお願いします

というタイトルのメールが何回か届いてますので、そろそろ手続きをしたいと思っています(苦笑)。

ということで、ワンタイムパスワードによって、ますますセキュリティが強化されたジャパンネット銀行の新規の口座開設は、下のリンクをクリックしてくださいね。

口座数100万口座を突破! ジャパンネット銀行
僕がジャパンネット銀行の口座を開設したのは、イーバンク銀行の口座を開設してからまもなくのことでした。

きっかけは、イーバンク銀行のときと同じように、あるお小遣いサイトから(笑)。

実は、そのあるお小遣いサイトでは、換金申請の際にイーバンク銀行とジャパンネット銀行の両方に対応していたんですが、イーバンク銀行に比べてジャパンネット銀行のほうが手数料が安かったんです。

もちろんこれだけが理由ではありません。

実は、ジャパンネット銀行を開設しようと思った2年ほど前は、ネットのオークションでも、入札後の振り込み先にジャパンネット銀行を指定される方が多かったんだそうです。

それで、将来ネットオークションに参加するかもしれないので、そのときのためにと思って口座を開設したということもあったんですね。

◆ジャパンネット銀行の特徴

ではイーバンク銀行のときと同じように、ジャパンネット銀行についても、以下に主な特徴を挙げてみることにしましょう。


●ネット銀行の中では、もっとも通常の銀行に近いシステムの銀行。

●イーバンク銀行は不可というお小遣いサイトでも、ジャパンネット銀行(以下ジャパンネット)なら可能であることが多い。

●24時間365日、いつでもどこでも利用できる。

●深夜や土日でも振り込み手続きがOK。

●パソコンだけでなく、携帯電話、Lモード、わくわくステーション、プチウェブ、ポケットPCといった機器を使うことで、フルバンキングが可能。

●ジャパンネットに通帳はなく、残高照会・取引明細はインターネット上で見ることができる。

●入金があると、振り込み入金のお知らせのメールが届く。

●ジャパンネット専用のキャッシュカードが手数料無料で発行され、それを使って現金の預け入れや引き出しができる。

●現金の預け入れ・引き出しは、
・三井住友銀行のATM
・am/pmの@BANK
・コンビニATMのE-NET(ファミリーマート・サークルK・サンクス・ミニストップ・デイリーヤマザキ・スリーエフ・ポプラ・セーブオンコミュニティストアなどに設置)
・セブン銀行ATM(セブンイレブンやイトーヨーカドーなどに設置)
・郵便局のATM・CD
でできる。

●ネット決済の提携企業が多い。

●ネットショッピングの決済の際に、「振り込み」「JNB-J振」「リンク決済」「ezp@y」「ネットデビット」「口座自動振替」など、決済ツールが多彩である。

●2005年8月1日から預金口座不正使用保険が適用。
万が一被害に遭われた場合でも、年間最高300万円まで保険金が支払われる。

●ジャパンネット銀行の提携ATMでの引出限度額が、インターネットで変更可能。

●大井競馬場をはじめとする南関東4競馬場と、インターネット上で即時会員登録、投票資金の随時追加、払戻金の随時精算ができる決済サービスを開始。
パソコン・携帯電話で100円から簡単に投票できる。

●競輪と提携して会員登録から投票までできる、競輪ネットバンクサービスもある。

●JNBアグリケーションという、日本の銀行では初めて提携の口座集約サービスがある


以上、ジャパンネットの主な特徴を挙げてみました。

もちろんこのほかにもまだまだあります。

特にイーバンク銀行と違う点は、ジャパンネットは通常の銀行に近いシステムの銀行なので、サービスにしても、定期預金はもちろん、本格的なローン、クレジットも各種取り揃えていることがあります。

◆ジャパンネット銀行独自のシステム「IDカード」

ジャパンネットの独自のシステムの中に、口座登録が完了した後にキャッシュカードと一緒に郵送される「IDカード」があります。

IDカードとは、一言でいうと本人確認のための番号が書いてあるカードのこと。

このIDカードは出金やパスワードの変更などの重要なときに使うもので、仕組みとしてはイーバンク銀行のセキュリティボードによく似ています。

ただしイーバンク銀行とは違い、ジャパンネットの場合はIDコードといって、①~⑯までの数字の下に、さらに数字がランダムに配列されているということです。

しかも、そのうち4つの数字を「入力要求ナンバー」というWeb上の下のほうにある取り引き画面に入力するんですが、数字を何度か間違たりすると、「このまま間違えると取引停止となります」といった警告メッセージが表示されてしまいます。

つまり、それだけセキュリティがしっかりとしているということなんですね。

これからジャパンネットで口座を開設される方は、キャッシュカードと一緒に同封されているIDカードをなくすとお取り引きができなくなりますので、保管するときには十分注意してください。

◆ジャパンネット銀行の手数料について

【入金手数料】
●三井住友銀行、@B∧NK、イーネット、セブン銀行、郵便局で5万円以上は無料。

●三井住友銀行、@B∧NK、イーネット、セブン銀行で5万円未満は0~157円。
月間1回は無料。
※口座開設月から翌々月まで月間3回は無料。

●郵便局で、5万円未満は262円。
(郵貯ATM入金手数料105円 + 提携ATM入金手数料157円)
※口座開設月から翌々月まで、月間3回は105円。

●郵便局で、平日18時以降と土曜日14時以降で、5万円未満は367円。
(郵貯ATM入金手数料210円 + 提携ATM入金手数料157円)
口座開設月から翌々月まで、月間3回は210円。

【引出手数料】
●三井住友銀行、@B∧NK、イーネット、セブン銀行で0円または157円。
※口座開設月から翌々月まで、月間3回は無料。

●郵便局は105円または262円。
(郵貯ATM引出手数料105円 + 提携ATM引出手数料0円または157円)
口座開設月から翌々月まで、月間3回は105円。

【口座維持手数料】
●新規にジャパンネット銀行の口座を開設した月から、その月の翌々月まで(最大3ヵ月)は無料。

●前月中のお振り込みの利用で無料。
<出金>
・ ご自身の口座から振り込みをした回数が2回以上あった場合
※お振り込み、リンク決済、ezp@y、郵貯Web送金での決済の回数が対象となります。
<入金>
・ ご自身の口座に振り込まれた金額合計が3万円以上だった場合
・ ご自身の口座に振り込まれた回数が2回以上だった場合
※お振り込み、郵貯Web送金、競艇・競輪・競馬の精算での金額が対象となります。

●前月中の預金平均残高(定期預金含む)が10万円以上で無料

◆口座維持手数料を無料にする裏ワザ?

ジャパンネットというと、口座を開設の前に誰もが考えることとして「毎月の口座維持手数料として105円がかかる」があるでしょうね。

僕もそれは、口座を開設する前に考えました。

毎月105円は、1ヵ月ならそんなに負担にはならないと思うんですが、1年ともなれば約1260円になることに…。

お小遣いサイトで1000円を稼ぐ大変さを知っている方なら、ジャパンネットの口座の開設を躊躇してしまうのも当たり前ですよね。

けれども、実はその口座維持手数料を無料にする裏ワザがあるんです!(注:伊藤家の食卓やヤフオクからの情報ではありません)

それは、口座維持手数料無料の条件の中にもあった「前月中に振り込み出金が2回以上」の項目を利用するということです。

ただ、これがASPのアフィリエイトサイトだとすると、最低でも3000~5000円までのまとまった額でなければ報酬を受け取ることができませんので、なかなか難しいかもしれません。

けれども、ポイントを貯めて換金できるお小遣いサイトならそれが可能なこともあるんです。

幸いにも、僕がジャパンネットの口座を開設した2年ほど前に比べて、お小遣いサイトもジャパンネットに対応しているところが増えてきています。

中には、イーバンク銀行だと手数料がかかるのに、ジャパンネットなら無料のサイトもあるほど。

つまりA8.netなどのASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)と違い、お小遣いサイトは500円からという低い額で換金できるサイトもあるので、そこからジャパンネットを通じて2回換金申請すれば、次の月の口座維持手数料が無料になるというわけなんですね。

そのジャパンネット銀行の口座はこちらから開設できます。



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