目指せ アフィリエイトで札束!

インターネットのアフィリエイトに関するサイトについて、ジャンルを問わず、体験談か日記という形でご紹介。 また、新規登録のサイトの中で気になるサイトについては経過報告も行なっています(最大で1年間)。

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グローバル・ファイナンシャル・サポート株式会社が運営のサイトホテルファンド・ドットコムより、ラブホ・ファンドの「HOPEαシリーズ」のご紹介です。

◆狙われた!?ラブホテル! ~ラブホテルの意外な利用法~

狙われた!?ラブホテル! 

といっても、これは投資対象としての話です。

僕も記事を書くまで全然知らなかったんですが、実は、ラブホテルって投資向きなんだそうです。

ラブホ・ファンド

そもそもラブホテルの歴史は、江戸時代の出会茶屋にまでさかのぼることができるといわれています。

第2次世界大戦前には「待合」「赤線地帯」がその機能を果たしていて、第2次世界大戦後には「連れ込み宿」が多く登場しました。

そして1980年代ごろから、回転ベッドなどの豪華な設備のホテルが建設された「目黒エンペラー(現在は「目黒倶楽部 石庭」と改名)」が有名になりましたが、これを機に次々とラブホテルが開業していったみたいなんです。

つまり、日本独自の産業というわけなんですね。

そのラブホテルが、いまお金に敏感な外国人投資家を中心に注目を集めているのだそうです。

なぜなら儲かるからです。

というのも、1日3回転が平均のラブホテルなんですが、なんと最高で8回転することもあるからです!

かなり前に公開された映画「マルサの女」では、権藤英樹(山崎努)の経営するラブホテルに脱税のにおいを感じて聞き取り調査を行なうが、強制調査権限のない税務署の限界もあり、巧妙に仕組まれた脱税を暴くことができない、など、脱税の温床として取り上げられたほどなので、それだけ儲かっているということなんでしょうね。

◆1口50万円で誰でも買える! ラブホ・ファンドの「HOPEαシリーズ」

そのようなラブホテルの魅力にいち早く注目し、1口50万円で誰でも買えるようにファンド化したのが、今回ご紹介のラブホ・ファンドの「HOPEαシリーズ」です。

ただしホテルファンド・ドットコムのサイトでは、「HOPEαシリーズ」のご案内の際、ラブホテルではなく「レジャーホテル」としてご紹介されています。

まあホテルファンド・ドットコムのサイトが、もしそのままラブホテルの名前で「HOPEαシリーズ」を紹介されていたとしたら、投資しようと考えている方も躊躇してしまうと思うので、ラブホテルよりはレジャーホテルのほうがいいでしょうけどね…。

「HOPEαシリーズ」とは、グローバル・ファイナンシャル・サポート株式会社(GFS)が、平成17年1月より組成・販売しているレジャーホテルファンドです。

たとえば今年の9月に発売が開始された「HOPEα8」の場合、5年満期予定配当利回り8.4%~12%という、長期にわたり安定的かつ高収益にて運用が可能なインカムゲイン(※参照)型ファンドとなっています。

※インカムゲイン
株を保有することで得られる利益の一つで、株式会社に利益が出た場合に、持ち株数に応じて株主が受け取ることのできる配当金のこと。

◆ラブホ・ファンドの感想

ラブホ・ファンドについては、すでに雑誌『マネージャパン6月号』「連続完売中の“レジャーホテルファンド”」。

『週刊エコノミスト』には、好リターンの「ホテルファンド」ということで掲載されたそうです。

またインターネットでも、その道のプロがあなたをガイドの All About(オールアバウト)というサイトのレジャーホテルファンド 第1回ということで取り上げられていました!

僕によるラブホ・ファンドの感想としては、まず、これまでにはなかった、とても斬新でユニークな投資サービスであること。

しかも、1口50万円という投資金額はかなり高いものの、本格的に投資すればかなりの配当金を受け取ることができるのではないかと思いました。

なにしろラブホテルは、男と女がいてホテルがあれば成り立ちますし、毎日のように満室御礼ということなので、世の中で言われているような不況も関係ないはず。

つまりは、好不況に左右されない産業といっていいかもしれません。

少なくとも、一般にいわれている投資をするよりは、ラブホ・ファンドのほうが確実に儲かることでしょうね。

この記事を読んで、少しでも「HOPEαシリーズ」に興味を持たれた方は、フリーダイヤルかオンラインで資料請求やお問い合わせができますので、ぜひ下のリンクをクリックして申し込んでみてくださいね。

[資産運用なら]ホテルファンド・ドットコム
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