目指せ アフィリエイトで札束!

インターネットのアフィリエイトに関するサイトについて、ジャンルを問わず、体験談か日記という形でご紹介。 また、新規登録のサイトの中で気になるサイトについては経過報告も行なっています(最大で1年間)。

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みなさんは思い出の薬ってありますか?

僕はですね、子供のころに転んで、肘や膝を擦りむいてしまったときによく付けていた「赤チン(正式名称はマーキュロクロム液)」が思い出されます。

とにかく小さいころは、道端で何かにつまづいては転び、学校の運動場で走り回ってては転んで肘とか膝をすりむいたりしていたので、そのたびに赤チンのお世話になっていたものでした。

あとは、同じく子供のころに風邪を引いたときに病院でもらって飲んだことがあった、ピンク色をしたシロップタイプの甘い風邪薬ですね。

◆治験について

ところで、新しいお薬や、特定保健用食品(トクホ)ができるまでには、必ず治験が必要なのはご存じですか。

治験というのは、医薬品の製造・輸入承認を、厚生労働省に申請する際に提出すべき資料の収集を目的として行われる臨床試験のことをいいます。

また、その治験に参加される方や、食品モニターに参加される方を「治験ボランティア」と呼ぶそうです。

たとえば、新しいお薬が出来るには8~17年もの長い期間の時間を必要とします。

そのため、治験ボランティアの方にはお薬や、食品、化粧品など、健康促進の効果測定による臨床試験(人を対象にした試験のこと)をお願いしています。

つまり、治験ボランティアに参加することは、将来のお薬を創る協力になりますし、協力によってお薬の認可が早くなることにもなるわけなんですね。

また、治験に参加することへのメリットとしては、主に次の4つがあります。

1.経験豊富な治験担当医師による丁寧な診察を受けることができます。
2.治験薬や検査にかかる費用の全額(または一部)を製薬会社が負担いたします
(通常の診察に比べて費用が高くなることはありません)
3.治験開始から終了まで、担当となった治験コーディネーター(CRC)がスケジュール調整や疑問、質問に対応しますので、医師との連絡を円滑にするなど、全体的なケアを受けることができます。
4.治験の来院ごとにボランティア協力費(負担軽減費として5,000円~20,000円/日)をお渡しいたします。


◆日本最大の会員20万人治験情報ネットワーク ボランティアバンク

その治験に参加できるサイトとして、株式会社ヒューマが運営のボランティアバンクがあります。

ボランティアバンクは、日本最大の会員20万人治験情報のサイトです。

日本最大というだけあって、サイト内の「ボランティア情報(治験、モニターの募集)」には、応募中の情報がたくさん。

僕がボランティアバンクのボランティア情報のページを見たときには、検索結果として708件(2006年11月13日時点)と、かなりの募集がありました。

その中で、参加したい治験やモニターが見つかったら登録をした後、コールセンターへに連絡をすることで詳細を教えてもらうことができます。

しかもボランティアバンクへの会員登録を済ませておくと、ホームページにも掲載されていない、特別案件の参加情報がメールで届くそうですよ。

登録は無料なので、治験に興味のある方や、参加してみたい方は下のリンクをクリックしてくださいね。

日本最大の会員20万人治験情報ネットワーク ボランティアバンク
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