だからといって、
「ならばコンタクトレンズやメガネのほうがいい」
かといえば、必ずしもそうとばかりはいえません。
というのも、日本でコンタクトレンズを使用している方は約1500万人といわれているんですが、そのうちの3割の方が眼が痛い、充血する、異物感がある、涙が出る、目やにが多いなど、なんらかの目のトラブルを訴え、使用するのをやめたりしているからです。
もちろんこれは、長時間コンタクトレンズをつけたままだったり、装用したまま就寝したり、汚れや傷がついたレンズをつけたりするなどの不適切な使い方によって起こるトラブルではあるものの、最悪の場合は失明につながる恐れもあるので、コンタクトレンズの使用には十分気をつけなければなりません。
かといって、メガネなら大丈夫かといえば、メガネをかけ続けることで逆に視力が衰えてしまうため、あまり使用しないほうがいいという考えもあるそうなので一概には言えないでしょう。
◆レーシックが優れている点とは?
その点、世界で数百万人が治療を受け、レーザーにより近視・乱視・遠視を矯正する、日本でもポピュラーな視力回復手術となりつつあるレーシックなら、コンタクトレンズ、メガネにあるようなトラブルはなく、ほぼ100%視力の向上が期待できるそうです。
事実、これまでレーシックによって失明したというような学会報告は一例もないということです。
そのレーシックが優れている点としては、
・短時間で視力回復ができること
・一度の手術でOK
・費用が、(長期に使用した場合の)コンタクトレンズやメガネと比較して安いこと
などが挙げられます。
たとえば、神奈川クリニック眼科CR-LASIKセンターで行なわれているレーシックの手術の場合ですと、手術の時間はトータルで10分程度。
レーザーを照射する時間は、従来に比べてわずか5秒にまで短縮されました。
もちろん、手術はたった一度でOK。
費用も、術前後の診察やお薬代込みで設定されているうえに、コンタクトレンズやメガネを長期に使用した場合のコストに比べ、レーシック手術なら1回で130,000円(両眼税込)と、たいへんお得です。
◆神奈川クリニックが選ばれる12のポイント
神奈川クリニック眼科CR-LASIKセンターが選ばれるのには、こちらのページにもありますように12ものポイントがあります。
その中でも僕がいいなと思ったのが、5つ目のポイントの「症例数が豊富で、かつ良好な手術結果の実績がある」でした。
なぜなら、どんなに最高な機種か用意されていて、費用が安くても、それなりの実績がなければ「大丈夫なのかな?」と不安に思うものです。
でも、神奈川クリニックではすでに41,000症例の手術を行ない、それぞれ良好な術後成績を残しているので任せても安心といえるでしょうね。
◆あの有名プロゴルファーもレーシックを体験!

有名スポーツ選手もレーシックの手術で視力回復された方が多く、たとえば神奈川クリニック眼科のイメージキャラクターで、2006年の賞金王にも輝いた、ゴルフの片山晋呉プロがおられます。
レーシックによる抜群の視力で、昨年の12月4日に行われたジャパンゴルフツアー表彰式においても、2年連続3度目のMVPを受賞。
2007年に開催される、マスターズの3年連続6度目となる出場権を獲得されるなど快進撃を続けています。
また神奈川クリニックのホームページでは、北澤診療部長をはさんだ、画像右の片山晋呉プロや、画像左の片山真里プロのゴルファー以外にも、ウィンタースポーツ、マリンスポーツ、モータースポーツなどのブロスポーツ選手。
さらには、バスフィッシングや文化・芸能の著名人にも、神奈川クリニック眼科CR-LASIKセンターで行なわれている、レーシックをはじめとした視力回復手術を体験されている方が多く見られました。
特に、レーシック体験談のページによりますと、プロのスポーツ選手は、それまでコンタクトレンズを利用されていたものの、競技中に落としたり、付けていることがわずらわしいなどの理由によりレーシックを受けられていたみたいでしたね。
2006年には、国内でもレーシックを受けた人がかなりの数にのぼったそうなので、2007年はそれ以上にレーシックを受けられる方が増えてくるかもしれません。
ということで、レーシックに興味のある方は、ぜひ下のリンクをクリックして、神奈川クリニック眼科CR-LASIKセンターのサイトを訪問してみてくださいね。













