目指せ アフィリエイトで札束!

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初めに断っておく。
諸君は私を好きにはなるまい。
男は嫉妬し、女は拒絶し、
物語が進むにつれてどんどん私を嫌いになる。
痴女たちに警告。
私はところ構わず女を抱ける。
紳士諸君も嘆くことなかれ。
私はそっちもいけるから気をつけろ…

私はジョン・ウィルモット、
第二代ロチェスター伯爵

どうか私を好きにならないでくれ…。



ジョン・ウィルモット・ ロチェスター伯爵


今回の映画「リバティーン」は、17世紀のイギリスに実在した放蕩詩人、ロチェスター伯爵の壮絶な一生の記録でもあります。

彗星のごとく現れ、美しく燃え尽きていった男の人生を演じるのは、世界中を魅了し続ける稀代の人気俳優、ジョニー・デップ。

脚本の冒頭3行を読んで出演を即決した。

後にも先にも生涯で一度しかめぐり合わない作品さ。

とまで言わしめただけあって、破天荒な才覚と突飛な性向で周囲を畏怖させ、「17世紀のロック」との呼び声高いセクシーな伝説の男を、デップが渾身の演技で魅せます。

共演は怪優、ジョン・マルコヴィッチ。演技派との呼び声高いサマンサ・モートン。 音楽に『ピアノ・レッスン』でも大変高い評価を得たマイケル・ナイマン。

最高のスタッフとキャストが集結し、王政復古時代の英国をスクリーンに見事再現した、アカデミー賞最有力候補ともいわれているほど傑作の映画であるとのことです。

監督:ローレンス・ダンモア
出演:ジョニー・デップ
    サマンサ・モートン
    ジョン・マルコヴィッチ
    ロザムンド・パイク ほか

◆ストーリー◆

17世紀、王政復古のイギリス。

追放されていたある男が、恩赦を受けてロンドンへと戻ってきた。

ジョン・ウィルモットことロチェスター伯爵である。

国王チャールズ二世とも親しいロチェスター伯爵は、挑発的な言動で人々の注目を集め、民衆に与える影響も少なくない。

彼の才能を評価する王の期待をあえて欺くかのように、重要な客人の前で猥褻な詩を披露するなどして、王の怒りを買うことも日常茶飯事だ。

そんな彼に、愛想をつかしても愛することを止められない妻。

なじみの娼婦をはじめ、彼の言動を面白がる悪友らに囲まれ、傍若無人な振る舞いで今日も渦中の人であり続ける。

そんなある日、彼は芝居小屋で、一人の駆け出しの女優に出会う。

荒削りながら、一目で彼女の才能を見抜いた彼は、ロンドン一の女優に育てようと決意する。

それが彼の心を深く乱すことになるとは、思いもせずに……。


映画「リバティーン」の主人公であるロチェスター伯爵は放蕩詩人でもありますが、僕も詩には興味があり、詩の作り方の本などを読んで、何度か詩人のような詩を作ったことがありました。

けれども、自分の思いや考えていることを詩で表現するのって、簡単なようでなかなか難しいものです。

その中でも、特に難しいのはオリジナルの詩。

他とは違う詩を書いたつもりでも、ついつい影響を受けた詩人の詩を真似した感じになってしまいます…。


なお「リバティーン」は、2004年にイギリスで製作された映画なんですが、日本での公開は2006年4月8日より、東京のテアトルタイムズスクエア、シネセゾン渋谷ほかで、全国ロードショー公開となります。

こちらが、映画「リバティーン」の公式サイトです。

ジョニー・デップ主演「リバティーン」公式サイト
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